不明 のアバター

イト忠 について

身近な自然をデジカメを片手に散歩しながら野草や昆虫を写したり、庭に集まる生き物たち植物と遊んでいます。

最後の一頭がァ…

 アゲハチョウの幼虫が最初見つけた時には3匹居たはずなのにサナギになった時には1頭だけになっていた。野鳥たてぃも良く来ていたのでその餌食になっていたのだろ。これも生きてゆく食物連鎖ですかな。

まだ幼虫のままじっと動かなかった幼虫が翌日には糸をかけサナギになる準備をしていた。そして夕方見た時にはさなぎの姿になっていた。

バッタの食害

朝方はせっかく綺麗に咲いたのに、この後アッというまに子バッタに見つかり食べられてしまったアサザでして、なの抵抗もできませんでェ‥

やっと遣って来た

ジャコウアゲハを寄せようとしてウマノスズクサを育て始めてから早や二年。いつ来るかいつ来るかと待っていたジャコウアゲハが、いつの間にかウマノスズクサに産卵して行ったようだヽ(^。^)ノ赤いぷつぷつがいくつかウマノスズクサの葉裏についてるのを今朝見つけた。

 天まで昇れとばかりに伸ばした弦が軒下まで伸びた小さなBiotopeのの脇のウマノスズクサにヒラヒラ舞い来たジャコウアゲハ万歳\(^o^)/ あとは育つのを待つのみだ( ^ω^)・・・